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BMW Z4 M ロードスター(RoadSter)の乗り心地ブログまとめ

      2016/11/21

簡単!!中古BMW購入前故障チェックリスト
  1. 4本のタイヤが新品、もしくは同じタイヤメーカーか(気にしない人が多いけど、BMWのランフラットタイヤは1本あたりお金がかかります。)(高額)記事リンク
  2. エアコンのON・OFF時にカチカチorカラカラ異音がしないか(高額)
  3. リモコンでドアの開閉ができるか。
  4. フロントガラスや窓に水垢・油膜は残っていないか(晴れた日だとわかりづらい)
  5. 冷却水(丸いタンク)は適量が入っているか
  6. ワイパーの水切れは良いか
  7. リコール対象車の場合、修理は行われたか。(個人輸入の場合不適合車になります)
  8. BMWを販売するスタッフは専門の知識を備えているか

BMW Z4 Mロードスター( Road Ster)はBMWファンじゃなくても興味がある車であることは間違いない。M社仕様、そしてZ4ロードスター。車大好きのフルコースと言っても過言じゃないかと思います。筆者はロードスターもM社仕様のBMWに乗ったことがないので、レビューやブログをまとめてご紹介します。

M Z4ロードスタカーセンサー調べ

平均価格:380万円

生産期間:2006年〜2010年

駆動方式:FR

排気量:3245

BMWマニアック度:★★★★★

BMW Z4 M ロードスター(RoadSter)の乗り心地ブログまとめ

筆者も言われないと気づかなかったことがある。それは、Road starだと思っていたら、Road Sterだったというこ。

気になったので調べました。

ロードスター、は、「無蓋の幌馬車」が語源で、現在では車の一形態(簡易な幌を備える無蓋の車)をさします。言葉の成り立ちは、「road - ster」で、乗り物といえば無蓋の幌馬車だった時代に、幌馬車を「道ゆくもの」と称したのがはじまりです。- ster は、youngsterの -sterと同じ意味です。

BMW Z4 M ロードスター

初心者仕様ではない

初心者仕様ではないロードスターのM。ロードスターMをブログなどで感想をまとめている人の記事をみてもかなり専門的。今はまだ理解できなくても、ブログを書きながら意味を理解していきたいと思っています。

では、Z4 M ロードスターのブログをご紹介します。初心者の方も流し読みしてみてください。筆者もだいぶ意味がわかるようになってきました。

“M”のチョクロクに、ひたる

2006年6月2日の記事

タダものじゃない
極太なタイヤを収めるべく思い切り張り出したリアフェンダーなどによって、まるであの「シェルビー・コブラ」かと思うほどの獰猛な姿に仕立てられていた「Mロードスター」に較べると、新しい「Z4 Mロードスター」の見た目の押し出しは、それほど強くはない。外観上のZ4との違いは前後バンパーやリブの入れられたボンネットなどわずかで、一瞬で見分けるのは難しいほどである。

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以下、リンクのみ紹介

BMW Z4 Mロードスター 試乗レポート

BMW M Roadstar (2008/6/7)前編
●BMW Z4 M ロードスター

BMW Z4 Mロードスター -究極のオープンスポーツ-

 

BMW M ロードスターブログがすごい。

ロードスターMを褒めちぎっていますね。

そして高評価なコンテンツはマイナスなことをいう人も多いかと思うんですが、BMW Z4 Mロードスターに関してはマイナス要因がほとんどない。

筆者はまだまだBMWのひよっこですが、すごさだけはわかります。

 

BMW公式Z4 Mロードスターの資料

BMW社がZ4MロードスターのPDFファイルを無料で配布しています。

リンク切れになる前にダウンロードしておくことをお勧めします。

PDFリンク

Z5が年内に発表されるんじゃないかと気にしていますが、2017年頃になりそうですね。まずは、本国ドイツやヨーロッパで発売。そしてそれから日本。ディーゼル仕様のZ5も期待大です。


知ってましたか?リコールってしっかり発信することが大切なです。泣き寝入りはしたくない!
皆の情報が必要!!!国土交通省に事故やトラブルを報告することでリコールにつながることも


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